ヨーグルトは便秘によく効くといわれますが、私の

ヨーグルトは便秘によく効くといわれますが、私の経験によると、たくさん食べないと、あまり効かない感じがします。
1日に1パック位食べて、お通じがやっとあるという感じです。
ヨーグルトを好む人はいいですが、好まない人も、ジャムを入れて味を変えてなるべく摂取するとよいでしょう。
実際、便秘になっても、薬に頼れば簡単に、なんとかできると思いますが、薬頼みになるのはよくないので、まず、最初に食事を見直してみてください。
特に食物繊維を豊富に含んだ食品を摂ることが効果的で、不溶性と水溶性といった2つの食物繊維をバランスよく摂るのが重要です。
野菜やきのこ類、海草類を積極的に摂りましょう。
インフルエンザは風邪とは違うもの耳にします。
症状は1日から5日あたりの潜伏期間後、急激な高熱となって、その状態が3日から7日続きます。タイプによって、関節の痛み、腹痛や下痢など少々違いが見られます。
しかし、肺炎を伴ったり、その上脳炎や心不全を起こす場合もあり、怖くもある感染症です。
一般的な乳製品以外にも、実は乳酸菌の入った食品があるとわかり、乳酸菌とは一体何か調べてみました。
いろいろ調べてみたら、乳酸菌というのは乳酸の菌ということではなくて、化学反応によって乳酸を作り出す菌類のことなのだそうです。
みなさんはこの事を知ってましたか?30年余り生きて来て、知らなかった事実を発見です。
昔から便秘のツボで知れ渡っているのは、おへそから両側に指2本分程離れた場所で天枢(てんすう)が有名です。また、おへその下5cmくらいのところに存在する腹結というツボにも同じように効果があると思います。手首にも支溝(しこう)と外関(がいかん)というツボが存在します。色々なタイプの便秘によっても、効果を得ることができるツボが違うので、時分のタイプに合ったツボを押すと改善につながるでしょう。最近は毎年恒例のように冬になればインフルエンザが大流行しています。
年々予防注射で予防する人も増えていますが、都市部ではとても多くの人が発症しています。感染の経緯は色々と考えられますが、通勤中の電車や街中、職場など、大人数と接触する時にうつっていることだと思います。
インフルエンザの感染が判明すると学校などへの出席が5日間禁止になります。
もし、インフルエンザに感染してしまっても、2、3日で発熱は治まるので、登校する意欲がわいてしまうかもしれません。
熱が下がったあとでも体の中にはにウィルスが含まれており、うつしてしまう場合があります。とにかく出席停止の期間を厳守することが集団感染予防には大事なことです。昔から、乳酸菌が身体に優しいのはよく知られている事実ですが、一方で効果のない説もあって当然ですよね。この説も、本当かもしれません。そのわけは、それぞれ個人差がありますし、あくまでも乳酸菌は菌であり、すぐに効果の出るお薬ではないからです。
一度試して自分に合うかを確認してから考えてください。
乳酸菌をたくさん摂りすぎても別に副作用といったものはありません。
ただそうではありますが、たとえ身体に良くてもヨーグルトなどで多く摂りすぎると、カロリーのとりすぎになってしまう、ことがあります。
消化吸収できる量にも限りというものがあるので、ある程度の範囲内に限っておくと安全でしょう。
乳酸菌が腸や身体に良い働きをするというのはみんな知っています。ですが、乳酸菌は胃酸にやられてしまうので、せっかく食べても胃で死滅して効果が発揮できないのではというふうに思っている人もいます。実際は乳酸菌が生きてるとか死んでるとか関係なく摂取するだけで腸内の免疫機能向上に貢献して、ひいては体の健康増進にとても効果的です。